まぁ、そこは『人それぞれ好みだから』でいいのでしょうが
『嫌い』や『苦手』という言葉は要注意です!
ためしに、あなたの苦手なものを思い浮かべてから『嫌い』と
言ってみましょう 眉間にシワがよりませんか?(笑)
そうでなくてもストレスたくさんあるでしょ?
わざわざ嫌いなものを口に出すことはないんです
口にすればするほど、嫌な顔になっていきますよね
聞いてるほうも面白くもなんともありません
そもそも食べ物に『好み』なんて存在するのでしょうか?
たくさんの人が美味しいと食べているものが嫌いなのは
本当に好みなのですか?
あなたの味覚が発達していないと受け取った方が素直です
あなたの嫌いなものだって、美味しいと食べる人がいます
その環境で育てば、あなたも好きになっていたはずです
子供の頃、お鮨は『サビ抜き』でしたね?
今はどうですか?なんか生臭くてイヤですね(笑)
では、子供の『サビ抜き』は好みでしょうか?
違いますよね 味覚が発達していないだけです
あなたの『好み』も実はこれと同じじゃないですか?
体質的にアレルギーな方は別にして
苦手な食べものがあるということは、本当はとても
恥ずかしいことです
自分から口に出して言うことじゃないんです
女の子の中には、さも『かわいい自分を演出する』ように
苦手なものを口に出す人がいます
「レバーが食べれなくて・・・」
それは貴女の味覚オンチです
それに「食べれない」ではなく「食べられない」です
レバーは食べるものですから、「食べられない」というのも
間違ってますが・・・
「なんかあのプニュプニュ感がイヤッ」
聞いていないのに続きが始まります
嫌いな理由なんか聞きたくもありません
答えは貴女の味覚オンチで片付きますから(笑)
あなたの周りのこんな女の子
カノジョにしようと思わないほうがいいですよ(笑)
女の子を見るポイントの1つは
「嫌いなものを語らない女の子」
ということです
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